春の銀河祭り (NGC2903)

こんばんは、
いよいよ本格的な春の銀河祭りと行きたいところなんですが、
昨年同様、冬型が崩れ始めると雲が出やすくなり、日替わりで天気が変わります。
3月に入ると更に暖かくなるらしいので益々きれいな星空は期待薄です。
なので、ブログ更新を維持できるほど撮れるか分からなくなってきました。
さて、今宵の一枚は2/12に撮影したしし座のNGC2903です。結構大きな銀河なのですがメシエ天体になっていません。  場所は獅子の顔付近です。




DATA
Date:2018-2-12
Object: NGC2903
Loc.:2F Balcony

Equipment:
   Equatorial SS-One
   Camera:
Canon EOS X7I (新改造)LPR-N(FF) Filter
  Telescope (Lens):
Borg 77EDII FL:510mm、 F-Stop:6.6  (フラットナーは無しです)

  Autoguide: SS-One Autoguider、 Camera:ASI120MM、
  Guide scope :QHY MINI-GUIDE SCOPE 130mm F4.3

Light Frames:ISO 3200  110secs X 5, 120secs X 19  Total: Appr. 47m
Dark : None、 Flat: None、 Dark Flat: None、 Bias: 16 を Bias とともにDSS でコンポジット

Development:Capture One
Finalized by Gimp2

これ、510mmでは小さいので淡い渦を現すのに苦労しました。
それと、このQHYのミニガイドスコープですが、小型軽量で130mmのFLで良いのですが、
F4.3なので系外銀河(銀河系の外)などでは恒星が少ないので適当なガイド星が少ないので結構苦労します。 やはりF3.5位はほしいですね。

初めての月面着陸じゃなく撮影

こんにちは、
春の銀河があまり撮れていないので、明るくても撮れるお月様に浮気しています。
本日は2/23の月(半月)に着陸してみました。
初めてのCMOSカメラPho(QHY5L-IIM)で撮影、AS!2、Registaxの使用も初めてですので、処理方法はオヤジの感といったところです。
ファイル形式はAVIでEZPlanetary(簡単そうなお名前)で、AS!2でStacking、
Registax6でWavelet処理(これは何か知りません)しました。









DATA
Date:2018-2-23
Object: Half-moon
Loc.:2F Balcony

Equipment:
   Equatorial Skymemo-S
   Camera:
QHY5L-IIM(No Filter)
  Telescope (Lens):
Celestron C5  FL:1250mm、 F-Stop:10、No Eyepiece

  Autoguide: None
  Guide scope :None

Exposure:120secs 50% stacking
Video Taken: EZPlanetary
Stacking: AS!2
Wavelet: Registax6
Dark : None、 Flat: None、 Dark Flat: None、 Bias: None

Development:Capture One

諸先輩のみなさま、何かお気づきになられたり、アドバイスがございましたらよろしくお願いします!
ご訪問ありがとうございました!

電波銀河 『ケンタウルス座ーA』 と C5 ファーストライト (お月様画像差し替え)

こんばんは、
今日は1日よく晴れて気温も10℃まで上がりました。 が、また南岸低気圧が近づいているようです。 一昨日は星空指数100、月曜の晩も100じゃなかったかな?
ところがほぼ満天の曇り空が広がり、雲が去り始めたら、また戻ってくる(逆走禁止)といった始末!  なので今回の新月期後半は私の予想通り撮影はできませんでした。 春の銀河祭りの作品を2,3増やしたかったのですけどね。。

さて、今宵の一枚は(春の銀河祭りになるのか?)電波銀河(ケンタウルス座ーA)です。 この銀河はω星団のほぼ真上にあります。 多分、私の撮影場所では富士山の頂上付近を通過する高度ではないかと。。  もう少し暗い空なら良いのですが、いまいちですね。 来年は枚数を稼いで3倍の1時間に挑戦します。富士山の影響はあるのか?




DATA
Date:2018-2-13。 27:08開始、 27:33終了
Object: NGC5128 電波銀河 (ケンタウルス座A)
Loc.:2F Balcony

Equipment:
   Equatorial SS-One
   Camera:
Canon EOS X7I (新改造)LPR-N(FF) Filter
  Telescope (Lens):
Borg 77EDII FL:510mm、 F-Stop:6.6  (フラットナーは無しです、付けるとベランダが狭いので窓ガラスにカメラが当たるので)

  Autoguide: SS-One Autoguider、 Camera:ASI120MM、
  Guide scope :QHY MINI-GUIDE SCOPE 130mm F4.3

Light Frames:ISO 3200  90secs X 14 , Total: Appr. 21m
Dark : None、 Flat: None、 Dark Flat: None、 Bias: 6 を Bias とともにDSS でコンポジット

Development:Capture One
Finalized by Gimp2

先月、某天文ショップの福袋セールで買ったセレストロンC5のファーストライトを昨夜行いました。
惑星はまだ早いので、とりあえずお月様『半月』を撮影しました。



DATA
Date:2018-2-23
Object: Half-moon
Loc.:2F Balcony

Equipment:
   Equatorial Skymemo-S
   Camera:
Sony α6000 (No Filter)
  Telescope (Lens):
Celestron C5  FL:1250mm、 F-Stop:10、No Eyepiece

  Autoguide: None
  Guide scope :None

Light Frames:ISO 400  1/80 X 1
Dark : None、 Flat: None、 Dark Flat: None、 Bias: None

Development:Capture One
Finalized by None


月の撮影はほとんどしないのでピントも合っているのか、露光具合などが適正なのか分かりませんが、自分としてはまずまずではと思っています。 SkymemoーSで撮影できるのが良いですね。

それと、これも初めてのトライだったのですが、オートガイド用に買ったQHY5LM-IIが休眠中だった(ASI120MMを主に使用しているため)ので、惑星撮影用として魂を注入しました。 撮影はEZPlanetaryで行い、コンポジットはRegistax を使用しましたが使い方が正しいのかも分かりませんが一応。月面は写りました。(ピント合わせがが難しい! Skymemo+車は通る= 揺れる揺れる 、 フードもまだありません。

ところで、このCMOSカメラで撮影した画像Data はどんなことを書けば良いでしょうかね?
どなたか宜しかったら教えてください。m(_ _)m

画像は次回UPします。


僕に3分だけくれませんか? (ω)ー 銀河祭りの前に

こんばんは、
今日は天気予報が大外れです。 時間毎の天気では6:00~明日の昼間で晴れマークでしたが、結局青空すら見えませんでした。 時間毎の予報はせめて3時間毎位に見直さないと無意味ではないでしょうか?  星空指数も100だって。。。
これで給料貰っているなんて問題ですよね。

さて、今夜の一枚は銀河祭りにする予定でしたが、急遽前倒しであの天体です。
こちらは昨年のLinkです。https://blogs.yahoo.co.jp/deepskyadventurer/14292468.html

 前回は中望遠で撮影しましたが、
今回は77EDII(510mm)です。左下は木の枝ですね。

そうです。 南に低いオメガ星団です。 上部の赤い点の移動は✈ですかね。(27時前後でしたが、こんな時刻でも飛んでいるんですね。 下の画像は撮影した全てです。
ISO3200、80秒X9枚ですが、使用したのは2枚目から7枚目までです。木や富士山に邪魔されなかったショットはたったの3枚です。この間は3分は大げさですが5分程度です。 予想より20分位も短かったです。  林を抜けたのが14日の午前2:35位でした。



DATA
Date:2018-2-13 26:48開始、 27:04終了
Object: ω星団
Loc.:2F Balcony

Equipment:
   Equatorial SS-One
   Camera:
Canon EOS X7I (新改造)LPR-N(FF) Filter
  Telescope (Lens):
Borg 77EDII FL:510mm、 F-Stop:6.6  (フラットナーは無しです、付けるとベランダが狭いので窓ガラスにカメラが当たるので)

  Autoguide: SS-One Autoguider、 Camera:ASI120MM、
  Guide scope :QHY MINI-GUIDE SCOPE 130mm F4.3

Light Frames:ISO 3200  80secs X 6 , Total: Appr. 8m
Dark : None、 Flat: None、 Dark Flat: None、 Bias: 6 を Bias とともにDSS でコンポジット

Development:Capture One
Finalized by Gimp2

実はこの前夜も撮影を試みたのですが、極軸が合っていないためか、自動導入で失敗して、探している間に林と富士山の地表の間に到達してしまいました。

今冬最後のオリオン座-秋にまた会いましょう!

こんばんは、
少し寒さが緩みましたが、今日の日中は未だに6℃(予報:7℃)止まりでした。
今夜と明日の晩は雲が多そうなので、この新月期は水曜の晩に期待するしかなさそうです。(山梨の場合)

結局、この新月期は土日のみになるかもしれませんね。
まあ、C5があるので半月になったらお月様の拡大撮影でもしてみます。
拡大撮影は初めてなのでどうなるか楽しみです。
まだ、惑星はオフシーズンなので、3月後半頃からですかね?

さて、今宵の一枚は題名の通り「最後のオリオン座」です。
今回は冬の大三角も添えました!撮影は1/12です。


DATA
Date:2018-1-12
Object: The Orion  & neighborhood
Loc.:2F Balcony

Equipment:
   Equatorial SKYMEMO S
   Camera:
Canon EOS X7I (新改造)LPR-N(FF) Filter
  Telescope (Lens):
Sigma 18-35mm F1.8DC HSM (ART) 18mm F3.5 Used
  Autoguide: SS-One Autoguider、 Camera:ASI120MM、
  Guide scope :サインソニック CCTV Cマウントレンズ 50mm F1.4

Light Frames:ISO 1600  70-110secs X 44 , Total: Appr. 1h 2m
Dark: None、 Flat: None, Dark Flat: None、 Bias: 16 を Bias とともにDSS でコンポジット

Development:Capture One
Finalized by Gimp2

いよいよ次回からは「春の銀河祭り」の開催です。 晴れの日(最近、この言葉を汚した企業があった)が減っていくので更新の頻度は減ると思いますが拡大撮影が上手くなればUPするとは思いますが簡単に行きますかね。。

NGC1788 ー 天リフ記事で思い出しました。


こんにちは!
今日はほぼ一日中快晴でした。今夜は期待していたのですが、星空指数100(昨夜の予想)、今朝 60になってました。セレストロンC5で銀河を撮影してみたいので準備してあるのですが。。。 まあ眼視向きな鏡筒な筈ですので余り期待はしていません。 F10で暗いですしね。

さて、今日の一枚は2016ー12-16にたまたま撮影(見つけた)したNGC1788をBorg 77EDII w. Extenderで撮影してみました。
まずは、前回の「私、失敗しました」シリーズのリンクです。
https://blogs.yahoo.co.jp/deepskyadventurer/14157238.html

もう南中を過ぎて西に傾いていたのとGPVの予想通り(雲の来る方角は間違っていたが)22:00から曇って来たので、3分 X 9枚なのと、大気が霞かかり視界が悪かったので写りは悪いです。  この星雲は反射星雲のようですが、あまり撮影はされていませんが、とても綺麗な星雲だと思います。次回(年末頃)には是非きれいな一枚を撮りたいです。


DATA
Date:2018-1-20
Object: NGC1788
Loc.:1F Wood-deck

Equipment:
   Equatorial SS-One
   Camera:
Canon EOS X7I (新改造)LPR-N(FF) Filter
  Telescope (Lens):
Borg 77EDII +1.4XTele-converter DG FL:714mm、 F-Stop:9.3
  Autoguide: SS-One Autoguider、 Camera:ASI120MM、
  Guide scope :サインソニック CCTV Cマウントレンズ 50mm F1.4

Light Frames:ISO 3200  180secs X 9 , Total: Appr. 27m
Dark : None、 Flat: None、 Dark Flat: None、 Bias: 9 を Bias とともにDSS でコンポジット

Development:Capture One
Finalized by Gimp2

FL:1000mm位でF4で軽くてお安い(10万以下)望遠鏡ないかな~、
それか超高感度(ISO100000-高感度ノイズ無)でもいいね~

レンズ雲の行列


こんばんは、
今日は天文ネタではありませんが、天物ネタです。
先日、2/10の朝に出現したレンズ雲の行列です。 ひとつだけなら頻繁に出現しますが、4つ(見える範囲)は初めてです。


Data:
iPhone7で撮影


過去にはこんなに凄いのも出現しました。

Data:ソニー α6000で撮影

2016年10月8日 昼前から出現


12:38PM位

外側部を望遠



その頃の富士山




15:30頃にどうなったか見たら、こんなにも立派に成長してました。



かもめ星雲、 M46,M47,M50 と 大きなシリウス

こんばんは、2夜連続で更新です。
今日の日中は12℃以上に気温が上がりました。朝の最低気温も2℃程度で、久々のプラスです。そうなってくると急に夜空の状態は悪くなりますね。
今年も去年のような悪夢になるのか? 野菜が高騰? 
そして早速ですが、今夜の空はあまりよろしくないようなので、明日、明後日の為に体力温存です。 お星様、明日から3日間よろしくお願いします!

さて、今宵の一枚は1/10に撮影のかもめ星雲、 M46,M47,M50 と 大きなシリウスなどです。
目を引くのはシリウス(ゴースト 写っちゃった~)ですね。 大きいですね。かもめ星雲の半分ほどでしょうか。。
かもめを丸くしたら面積は同じ位では? 他にはM46、M47の星団が左下、かもめの上にはM50があります。

それにトールの兜もこのかもめ星雲の下、すぐ近くだったんですね。
私はもっと上の方で、ベランダからだと撮れないかと思ってました。 「宇宙散歩」さんのブログに”かもめ星雲とトールの兜”というお題で掲載されているのを見て、今度トライしてみようと思っているのですが、私の機材では丁度いい焦点距離がありません。 まあBorg 77EDIIにExtenderを付けるか、フラットナーで少し稼ぐか。。。
この画像の中にも一応は写っています。シミみたいですけどね。(色も青くなくグレーぽいです)




DATA
Date:2018-1-10

Object:Seagull Nebula、M46、M47、M50 Etc.
Loc::2F Balcony

Equipment:
   Equatorial SS-One
   Camera:
Canon EOS X7I (新改造)w. LPR-N Filter

Telescope (Lens):

Tamron(SP AF70-200mm F2.8 Di LD [IF] MACRO)FL:70mm、F3.5 used
Autoguide: SS-One Autoguider、 Camera:ASI120MM、
Guide scope :サインソニック CCTV Cマウントレンズ 50mm F1.4

Light Frames:ISO 3200 60secs  X 43,  Total About 43m
Dark : なし、 Flat: なし、 Dark Flat: なし、 Bias: 16 を Bias とともにDSS でコンポジット

Development:Capture One
Finalized by Gimp2

オリオン座 上部 &北側

こんばんは、
最凶寒波もようやく弱体化した?(予報では)のか今朝もマイナス10℃でした。
オリオン座も21時にはかなり西側に向いており、リビングの窓からシリウスが我々を見下ろしています。もうじきオリオン座が見れなくなるのは寂しいですね。

そろそろ新月期ですが、新月とその後半は冬型が弱いようで雲が多そうなので、
この2、3日は頑張ってましたが春の銀河(南天)は小型が多く、私の機材では厳しいです。 セレストロンC5はF10で暗いし、北極星の見えない場所でなんちゃって極合わせした撮影で1250mm 5分は絶対に無理です。それに新たな機材が増えると、当たり前のように補正レンズ、アクセサリー(アダプター、フード、露よけGoods)M48,M52だとかメシエ天体じゃあるまいし)必要になります。
C5を得て、レデューサーも欲しくなったけど、意味がないような気もしています。

さて、今夜の一枚は1/14に撮影した当然オリオン座です。(懲りない)
オリオン上部とその北側をランドスケープで撮影しました。
対象を強調したかったので少しガンバりました!





DATA
Date:2018-1-14
Object: Orion North & neighborhood
Loc.:2F Balcony

Equipment:
   Equatorial SKYMEMO S
   Camera:
Canon EOS X7I (新改造)LPR-N Filter
  Telescope (Lens):
Sigma 18-35mm F1.8DC HSM (ART) 31mm F4 Used
  Autoguide: SS-One Autoguider、 Camera:ASI120MM、
  Guide scope :サインソニック CCTV Cマウントレンズ 50mm F1.4

Light Frames:ISO 1600  120secs X 24 , Total: Appr. 48m
Dark : 10、 Flat: None、 Dark Flat: None、 Bias: 16 を Bias とともにDSS でコンポジット

Development:Capture One
Finalized by Gimp2

それと私のカメラが最近になってアンプノイズが出やすくなった原因が分かったかもしれません。 実は2ヶ月位前にカメラの設定を変えていたんです。
高感度ノイズ軽減の強弱です。これを最も弱いにしていたんですけど。”しない”に変えていたんです。 ここは人によって違うかも知れませんね。 私は昔、どこかのサイト”しない”か弱 がおすすめというのを見たので”弱”にしていました。 これを弱に戻したらアンプノイズが出にくくなりました。  ただ確証はありません。

昨夜と、一昨日の晩はこの時期しか撮影できない対象を求めて頑張りました。
一昨日は導入に失敗して時間切れになりました。 ウルトラマンのように制限時間があるんです。 昨夜は一応は撮れました。 その内にUPします。

アルデバラン&ヒアデス星団 (追記あり)


こんばんは、
寒い日が続きます。 今朝はマイナス12.5℃でした。
日中は快晴なので室内温度は上がりますが、外は0℃前後です。
現在は半月期なので、そろそろ撮影の準備をしたいところですが、寒いので迷っています。それに土曜くらいから雲が多い日に変わりつつありそうです。
新しい武器も手に入ったので試したいところですが、どうなることやら。。

さて、今宵の一枚は1/11に撮影したアルデバランとヒアデス星団です。
初めて撮影する対象です。

追記:今気付いんたんですけど、アルデバランを真横(右)に行って、ヒアデス星団を過ぎてすぐ右上に星雲のようなものがありますね。 ゴミかな? Stellarium に無いんですよね。。 新しい発見?  Matt H.......... 星雲 なんてね。


もう少し構図が右側の方が良かったです。それにアンプノイズが出ているようにみえます。 カメラが逝かれてきたか?

DATA
Date:2018-1-11

Object:Aldebaran & Hyades
Loc::2F Balcony

Equipment:
   Equatorial SS-One
   Camera:
Canon EOS X7I (新改造)w. IDAS HEUIB-II フィルター
Telescope (Lens):

Tamron(SP AF70-200mm F2.8 Di LD [IF] MACRO)FL:100mm、F3.5 used
Autoguide: SS-One Autoguider、 Camera:ASI120MM、
Guide scope :サインソニック CCTV Cマウントレンズ 50mm F1.4

Light Frames:ISO 3200 40-50secs  X 71,  Total About 50m
Dark : なし、 Flat: なし、 Dark Flat: なし、 Bias: 16 を Bias とともにDSS でコンポジット

Development:Capture One
Finalized by Gimp2


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